2023-08

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Stable Diffusion

Stable Diffusion用にSSDを増設してみた

Stable Diffusion用にM.2のSSDを増設してみました。同じように増設を考えている方はご参考ください。特に今はSSDの値段も1年前より随分下がっているので、チャンスです。
Stable Diffusion

ComfyUIでSDXLのControlNetの使い方:Canny&OpenPose

SDXL版のControlNetも徐々に出揃いつつあります。日々更新されて新しいモデルが出てきています。今回は現時点のSDXL版のControlNetとして、CannyとOpenPoseを使ってみます。
Stable Diffusion

ComfyUIの拡張機能を管理するComfyUI-Managerのセットアップと使い方

ComfyUIの拡張機能を管理するのに便利なComfyUI-Managerをセットアップして使ってみます。WebUIのExtensionsのような機能だそうです。拡張機能の一部については、手動でライブラリをインストールが必要になるものもある...
環境構築

Windowsのターミナル、PowerShell、コマンドプロンプトなどのCLIの最低限の使い方

コマンドラインインターフェイス(CLI)は、PCに直接コマンドを入力するインターフェイスです。今のOSはほとんどがグラフィカルインターフェイス(GUI)と言われるウインドウが開いて、パラメーターを入れたり、スライダーを動かしたり、選択肢から選択したり、ボタンを押したりして使うアプリがほとんどなので、CLIの「黒い画面」を見ると急に難しく思ってしまうかもしれません。(2年前の私がそうでした。。。)とはいえ、Stable Duffusionで環境を構築をしようとしたら、CLIのコマンドを使う必要があります。ここでは、CLIを使うために知っておいた方が良い最低限のコマンドを説明します。
Stable Diffusion

SDXL版AI美女の生成検討:ComfyUIでのLoRA使用含む

Stable DiffusionのアップグレードバージョンのSDXLでAI美女の生成検討をしてみました。今回はCivitaiなどで公開されている商用利用可能なモデルおよびLoRAを使って、プロンプトを工夫しつつ、より自然なAI美女の生成を検討してみました。是非皆さんの創作の参考にしていただければと思います。
Stable Diffusion

CounterfeitXL-βの表現力が凄い

Stable Diffusionの新バージョンSDXL1.0ベースの学習済みモデルCounterfeit-βの使用感を紹介します。CounterfeitXLはSD1.5版の開発もしたNahidaDiffusion氏が作成した人気モデルのCounterfeitのSDXL版です。使ってみた感想ですが、、、兎に角すごいです。元のSDXLのベースモデルの影響もあるのだとは思うのですが、LoRAを使わずにプロンプトのみで様々なバリエーションの画像が生成できるのです。つまり、プロンプト次第でこのCounterfeitXLがあるだけであらゆるイラストが生成できます。ここではその片鱗を例示したいと思います。
Stable Diffusion

ComfyUIのインストール方法と使用法

Stable DiffusionでSDXLになってWebUIでは重かったり、一部機能がうまく使えなかったりしているようなので、ComfyUIを導入してみます。以前、インストールしたいことがあったのですが、使い勝手がWebUIの方がよかったり、使いこなすのが難しかったので、結局使わず仕舞いでした。今回、SDXL用にインストールして検証してみます。
Stable Diffusion

SDXLなどの生成AIをするのにおすすめのPC(2023年8月版)

Stable Diffusionの新バージョンSDXLやMetaのLlama2などをローカル環境で使うのに最適なPCを選定してみました。よく人に聞かれるので、私ならこれを買いたいというPCを選びました。ちなみに私は自作PCでRTX3080の10GBを使っていますが、SDXLやLlama2ではやや力不足感を感じており、近々買い替える予定です。。。
Stable Diffusion

SDXL1.0と高品質モデルを導入

ついにStability AIから商用可能な高品質画像生成AIのStable DiffuisionのアップグレードバージョンSDXL1.0がリリースされました。高品質なcheckpointも次々リリースされつつあります。早速、それらを試してみます。
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